JKJO ジュニア大会 全日本

【JKJO小学生女子】曽根勝沙也香が3連覇達成。岩永唯伽は4度目の優勝。【10.8 千葉】

 

「第12回JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会」

2018年10月8日(月・祝)

千葉・幕張メッセ

 

ジュニア空手国内最高峰の大会、JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会が10月8日(月・祝)に幕張メッセ(千葉県)で開催された。全国各地の厳しい予選を勝ち抜いた精鋭たちによる年に一度の大舞台。この大会を目標に掲げるジュニア選手は多く、今年も数多くのドラマが生まれた。

 

 

 

幼児・小学生女子結果

幼児女子の部 福田 陽菜(愛知県)

優勝:福田 陽菜(愛知県)※初優勝

準優勝:小岩井 咲音(埼玉県)

第三位:兵庫 歩香(大阪府)

麻野 凛(大阪府)

 

小学1年女子の部 吉田谷 蘭(愛知県)

優勝:吉田谷 蘭(愛知県)※初優勝

準優勝:若林 藍(京都府)

第三位:中島 愛香(愛知県)

外川 よつば(青森県)

 

小学2年女子の部 松田 留禾(埼玉県)

優勝: 松田 留禾(埼玉県)※初優勝

準優勝: 山田 天 (佐賀県)

第三位: 鰐部 比奈子(愛知県)

堺 花帆(石川県)

ベスト8:松本 姫芽(滋賀県)

鈴木 萌唯(愛知県)

平野 海光(愛知県)

大澤 柚月(岐阜県)

 

小学3年女子の部 廣嶋 美里愛(京都府)

優勝:廣嶋 美里愛(京都府)※初優勝

準優勝:吉田 利々菜(岐阜県)

第三位:中島 悠香(愛知県)

上野 来実(北海道)

ベスト8:林 くる未(石川県)

本田 夏(神奈川県)

藤野 姫安(石川県)

釘宮 咲千華(大分県)

 

 

小学4年女子30Kg未満の部 酒井 希羽(愛知県)

優勝:酒井 希羽(愛知県)※第10回大会以来2度目

準優勝:髙橋 苺愛(静岡県)

第三位:安田 四季(埼玉県)

今別府 恋音(愛知県)

 

小学4年女子30Kg以上の部 小池 咲代(岐阜県)

優勝:小池 咲代(岐阜県)※初優勝

準優勝:島袋 浬瑞(沖縄県)

第三位:酒井 穂果(京都府)

吹野 珠愛(千葉県)

 

 

小学5年女子35Kg未満の部 岩永 唯伽(岐阜県)

優勝:岩永 唯伽(岐阜県)※第9回大会以来4度目(第7回・第8回・第9回)

準優勝:水谷 藍(愛知県)

第三位:秦 愛穂(大阪府)

山﨑 葵(石川県)

ベスト8:島田 彩雅(愛知県)

加木 美咲(東京都)

加藤 陽彩(愛知県)

岩崎 純菜(栃木県)

 

小学5年女子35Kg以上の部 曽根勝 沙也香(香川県)

優勝:曽根勝 沙也香(香川県)※三連覇達成(3度目の優勝。第10回・第11回)

準優勝:岩口 紗藍(愛知県)

第三位:斎藤 絆菜(神奈川県)

佐藤 夢玲(北海道)

 

小学6年女子40㎏未満の部 水上 莉愛(石川県)

優勝:水上 莉愛(石川県)※二連覇達成(3度目の優勝。第9回・第11回)

準優勝:佐藤 愛夏(神奈川県)

第三位:富岡 葉琉(静岡県)、木村 優香(埼玉県)

ベスト8:清水 由埜(滋賀県)

能澤 誠美(石川県)

井上 陽乙菜(和歌山県)

平山 寧々(愛知県)

 

小学6年女子40㎏以上の部 成田 薫実(愛知県)

優勝:成田 薫実(愛知県)※二連覇達成(2度目の優勝。第11回)

準優勝:物江 凛(福島県)

第三位:壽崎 羽純(福岡県)、岩口 花凛(愛知県)

 

 

 

 

 

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